姉のカラダに興味津々な弟くん

姉のカラダに興味津々な弟くんのネタバレ

弟の性欲が止まらない

寝ている姉にイタズラ
  

姉のカラダに興味津々な弟くん
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姉のカラダに興味津々な弟くん


最近、年頃の弟・アキくんが私のカラダに興味を持っているらしい。

うん、私と話しても上の空だし、夜には部屋に忍び込んでエッチな悪戯をしてくるし……。

思春期の男の子だもんね。女子高生の私に興味や性欲が湧いても仕方ないと思う。

うん……だから私はある日の夜、お風呂に入る前の事。服は脱ぎ、バスタオル一枚だけ体に巻いて、リビングで本を読んでいるアキくんを誘惑してみた。

「アキくん、お風呂沸いたんだけどさ……お姉ちゃんと……一緒に入らない?」

『うん……?わぁ!!な、なにっ!?ど、どどうしたの!?』

真面目なお姉ちゃんで通っている私がいつになく大胆な格好で、しかもお風呂に一緒に入ろうというのだから、アキくんもびっくりしてるみたい。

「やっ……別にほら、久しぶりに洗いっこするのもいいかなーって。お、お姉ちゃんと一緒じゃ……いやかな?」

当然拒むはずの無いアキ君。二人でお風呂に入るのは何年振りだろうか。

今、私とアキ君は全裸でお風呂場で抱き合っている。

「アキくんもおっきたくなったねー。もう立派な男の人だ」

『お、おねーちゃん。そんなとこまで洗わなくても……』

手に洗剤をつけて水で泡立たせ、アキくんの体を丁寧に手で洗っていく。年頃の男の子のすべすべの色白い肌……凄く柔らかい。

おまけに皮かぶっている小さいおちんちんが勃起して、パンパンに膨れ上がってる。私はそれを見逃さず、ぎゅっと握ってあげる。

「なーに?ここも立派になっちゃうのかなぁ?おねーちゃん、知ってるよ。アキくんが毎晩、私の部屋に忍び込んでなにしてるか……」

『えっ!?』そして、アキくんのちんちんを扱いていき……――


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